十津川郷土料理

めはり寿司

鹿刺しとめはり寿司2個 310円
昔から紀州の農・山・漁村で弁当として作られており、ご飯を大きく握り、塩漬けした高菜の漬物で包んだ素朴なもので、大きいため大人でも口をいっぱい広げないと食べられず、口を大きく張ると目も大きく張ってしまい、そのため目を張る寿司「めはり寿司」と呼ばれるようになりました。

あまごの骨酒

あまごの骨酒2合 1,360円
少し焦げ目がつくまで火であぶったあまごを竹筒に入れ燗をしたお酒を注いで造ります。こおばしい渓流の女王「あまご」と日本酒の絶妙な風味は格別です。

茶粥(ちゃがゆ) <朝食メニュー>

茶粥布袋にお茶を入れて釜で炊いたお粥で、奈良地方に古くから伝わる郷土料理です。さらりとして粘りがないのが特徴です。奈良は茶所でもあり、朝、昼、晩またおやつ食として食べられていました。
※宿泊のお客様は、朝食時にお召し上がりいただきます。

オリジナルプラン

日帰りプラン